この度の市長選挙では、多大なご支援をいただきましたが、残念な結果に終わりました。
関係者一同より感謝を申し上げますと共に、今後ともご支援のほどよろしくお願い申し上げます。
さて今般、ご家族でお子様もご参加いただける「竹の子堀りと昼食会」を下記のとおり開催いたします。ご多忙とは存じますが、ご家族・友人などお誘いの上、多数ご参加いただきますようお誘い申し上げます。 続きを読む
今回の八幡市長選挙は、まさに若者からお年寄りまでが住みよい街づくりができるか?八幡市を発展させるのか、させないのか?を問う選挙でありました。
街並みを見ましても、近隣都市よりかなり遅れをとるばかりで発展しない、誰もが住みたくない街になり、これではいけないと強い思いの中で今回立候補したのですが・・、残念ながらその思いは遂げられませんでした。続きを読む
どんな素晴らしい「箱もの(施設)」にも「人(心)」を入れなくてはなりません。
子育て・介護・就労など不安材料ばかりの今、安心して暮らせる街を、私と一緒に創りませんか。
私は、大学卒業後に民間企業に就職、そして八幡市職員、市会議員として多くの市長に仕え、その実行部隊の先頭にたってきました。
その経験の中から八幡市の抱えている問題・課題が山積しているのを身をもって感じてきました。
少子化による人口減、進む高齢化、増える医療費や社会保障費に対して果たして行政サービスが追いつくのか、疑問ばかりです。
「人の暮らし」、そしてその受け皿として「整備事業」についても考えました。
幸い八幡市には文化財や多くの緑、田畑も多く、年間百数十万人が訪れる石清水八幡宮が国宝に指定されたことも、活性化の起爆剤となり得ます。 他方からの参拝者と八幡市に住む市民との間に親睦や融和が図れてこそ、その真価を発揮すると考えます。
2016年2月14日の八幡市長選挙に
身を切る改革 と 暮らし良い八幡市 を掲げ、おおさか維新の会の推薦を受け立候補しました。
①若い人たちに希望を
②障害児・障害者の福祉充実
③地域包括ケア・推進介護と自立の二本立て
④生活保護支援
⑤教育における支援と対策
⑥農業支援
①乙訓八幡連携事業
②橋本駅周辺整備事業
③男山団地の再生計画の実施
④国道一号線整備
⑤東部地域の活性化
市役所近くのマーケット付近で買い物をしていた老夫婦の方の声。
年金暮しですが、国保も高いし介護保険も上がってきて、安売りの日に買い物に来ますが、家計は追い付きません。アベノミクスと言っても私たちにはピンと来ません。
息子も賃金が少なく困っています。よこすかさんの福祉、開発事業に期待してます。
■ ■ 後援会 事務所 ■ ■
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
〒614-8078 京都府八幡市八幡広門58 FAX 075-983-3887
http://yokosuka-akio.com